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■日本から10名、中国から5名! 計15名の緑の親善大使!!
9月22日から27日の【5泊6日】、第23回豊寧・親善大使が行われました!
株式会社ECナビの森として植えております。
参加者は、日本国内から10名、中国から内モンゴル大学生4名・留学生1名の日中総勢15名でした。
活動には現地住民も加わり、2日間で背丈15?程の3年生のアブラマツ2,500本を植林しました!!

豊寧県林業局の方に植え方を教わり、ペアになって植林しました。
内モンゴル大生や現地住民ともコミュニケーションを取りながらの作業は、国境を越えた交流・相互理解を深める機会となりました。
■参加者の感想
・自分の植えた木が、何十年か経って大きくなり砂漠化防止の手助けになるかもしれないと思うとワクワクした。
・現地の方の心づくしの料理はとても美味しかった。現地の方の暮らしも見れて、豊寧の環境の様子をよく知ることができた。
・中国にくるまでは、日中関係を心配していましたが、たいへんあたたかく受け入れてくれて感謝しています。ありがとうございました。
・現地の方が笑顔で迎えてくださってとても心があたたまりました。"おもてなしの心"が伝わってきました。
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